日々の暮らしを振り返って。

きょう出会ったあなたやできごとへのメッセージをお伝えするスギコラム。

2017年12月5日は、こんなお話です。

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鼻セレブのマスクが、今年の風邪を予防するのに欠かせない!もちろん風邪を引いたあなたにも![スギコラム]

スギ(@sugi_pallat)です。

かれこれ1週間くらい風邪を引いています。

年末に向けて多忙を極めるから、そろそろ風邪予防対策をとマスクの購入を考えていた矢先に引いた風邪をこじらせてしまい、今に至るというわけです。

今の症状はせきと鼻水、そして倦怠感(だるさ)があるわけですが、咳エチケットとしてマスクは必須。

そこで、今年のマスク市場を眺めてみて、オススメのマスクを見つけたのでシェアします。

マスクを選ぶ条件

マスクを選ぶときには、次の3つの条件を考えます。

  1. 耳が痛くなりにくい
  2. 呼吸がしやすい
  3. 価格がお手頃

この3点です。

「耳が痛くなりにくい」が最初の条件になるのは、マスクって長時間着用するものですから、基本的には外すことはないですよね。

そのときに地味に痛みを伴い続けるものというのは、体調管理とは言え無理を強いているので使い続けるのが困難だということ。

「呼吸がしやすい」もそれに類しますね。

身体がだるいときに深い呼吸をし続けるというのも無理があります。

そして「価格がお手頃」というのもポイント。

お手頃価格はその人によって異なるものの、ひとつのブランドを決めたらできるだけそれを使い続けていくためにも、買い求めやすい価格のものでなければ厳しいですもんね。

そもそもマスクって、可能な限り使い捨てのほうがいいのです。

今年は「鼻セレブ」

そこで選んだのがこちら。

「鼻セレブ マスク」です。

「鼻セレブ」のティッシュペーパーをはじめて使ったときのやわらかさと心地よさを思い出させるようなつけ心地と、耳にかけるゴムバンドもおなじようにやさしくフィットする感覚は、このクラスのマスクにしては上位の品質ですよ。

「ふつう」サイズと「小さい」サイズの2種類で用意されていて、どちらも5枚一組で300〜400円程度の価格で販売されています。

ローソンでも見かけたので、手に入りやすいでしょうね。

特徴的なのは、このペンギンマーク。

使い捨てマスクにありがちな「裏表がわからない!」というトラブルを回避してくれます。

このペンギンマークが印刷されている側が表面ですよ。

わかりやすい!

咳エチケットは予防でもあるし意思表示でもある。

仕事に受験にと体調管理が必須の方にとってはいいマスクがその後のビジネスや人生を左右しかねないところもありますからね。

急激な冷え込みで西日本でも雪がチラホラと舞い始めたこの季節、マスクをしていることで体調管理していることを伝えるとともに、体調が思わしくない方にすれば気を配っているという意思表示にもなりますからね。

どちらにしてもいいマスクでいい年末年始を。

私も早く治さなれけば。

以上、スギでした。

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