iPhoneを使って動画を撮ることが日常となってきました。

「簡単に撮れる」という観点が、
かつてカメラ付きケータイが
世に出回り始めた頃と同じような
イノベーションをもたらしているからでしょう。

しかも、ゼロからイチのクリエイティブではなく、
イチにゼロがたくさんついていく感じの
グレードアップですから、
動画撮影のハードルは
スマホのスペックアップとは逆に
下がっていきます。

そんな中で撮影した、この動画が
1ヶ月半で1,000回の再生回数を超えました。

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駅の乗り継ぎを歩いて撮っただけ

3月に開業したアストラムライン「新白島駅」と
おなじくJR「新白島駅」。

その連絡経路を撮影した動画が
再生回数1,000回を数えたのです。

結論から言うと、バズられたことと、
タイムリーな話題でバイラル効果が得られたことが
その再生回数につながったわけですが、
特別に顔出しをしているわけでもなく、
単にiPhoneを持って歩いたものが
このような結果になるということです。

どのようなネタをいつ打ち出すか。

ネットの情報商材にはこの手のものもいくつかありますが、
要するに情報提供者の感度と
更新するためのスピード感が必要ということに
他ならないということですね。

YouTUbeアナリティクス

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